Stripe(ストライプ)とは
インターネットでのお支払いを引き受ける、世界最大級の決済サービスです。カード番号はStripeが預かり、法人には売上だけが入金されます。
会員・寄付者の方Stripe の支払いページで
カード番号を入力
カード番号を入力
カード番号
(暗号化)
(暗号化)
Stripeカード番号を暗号化して保管
本人認証で不正を防ぐ
本人認証で不正を防ぐ
お金だけ
法人の口座手数料を差し引いた
会費・ご寄付が入金
会費・ご寄付が入金
法人のホームページや事務局のパソコンには、カード番号が一切残りません。情報漏えいの心配を法人が抱えずに済みます。
信頼できる理由
世界中で使われている
2010年にアメリカで創業。2025年の1年間で、世界で約1.9兆ドルのお支払いを取り扱いました。
出典:Stripe 2025年 年次報告(2026年2月)日本の大手も利用
日本法人(ストライプジャパン)があり、ANA、DeNA、クックパッド、ソニー・ホンダモビリティなどが利用しています。
出典:Stripe 公式発表(2020年・2024年)カード業界で最も厳しい安全基準
カード情報の安全基準「PCI DSS」で、最も厳しいレベル1の認定を受けています。カード番号は暗号化して保管されます。
出典:Stripe 公式「Stripe のセキュリティ」毎年、外部の監査
仕組みと管理体制について、毎年、外部の監査(SOC 1・SOC 2)を受けています。不正利用を防ぐ本人認証(3Dセキュア)にも対応しています。
出典:Stripe 公式「Stripe のセキュリティ」法人にとっての使いやすさ
月額の固定費は0円
かかるのは、カード決済1件につき 3.6% の手数料だけ。受け取った金額から差し引かれます。
支払いページはStripeが用意
サーバーやプログラムを作る必要がありません。賛助・団体会員の方は口数を選んでお申込みいただけます。
ご寄付は金額を自由に
ご寄付の方が金額を選べます。寄付の目的をページに明記し、規約へのご同意をいただきます。
お振込みも残します
カードが苦手な方のために、これまでどおりお振込みでのお支払いも受け付けます。
本日お決めいただきたいこと
① お申込みをされる方会長ご本人か、事務局の方か。本人確認書類はこの方のものです
② 事務局のメールアドレスStripe のアカウントは、法人のアドレスで作ります
③ 法人口座を開く銀行カードで受けた会費・ご寄付の入金先になります
④ ホームページのアドレス.or.jp は登記の後、.org・.jp は今でも取得できます
2月1日までの道のり
法人 法人(会長・事務局)にお願いすること室井 こちらで進めること
登記の時期で、受付開始が変わりますボタンで切り替え
登記の後に「口座の開設(2〜3週間ほど)→ 本申込 → 審査(最大2週間)」が続くため、登記の日がそのまま後ろにずれます。